Studyplusブックコード

Studyplusブックコードとは?
学習管理アプリStudyplusで使える電子教材サービスです。
ブック対応の紙の教材をご注文いただくと、無料でこの電子版の教材も使えるようになる「ブックコード」という仕組みを導入いただけます。紙のレイアウトそのままの状態で電子化されているので、生徒の自学自習用としても活用されています。
対応教材一覧


※参画教材・参画出版社拡大中。随時、情報更新予定です。
お申し込みについて

📘 ブック対応教材を購入済みの場合
📄 ブック対応教材をまだ購入していない場合
対象の教材を購入した上で専用のフォームよりお申し込み頂きます。まずは各出版社の営業担当までお問い合わせください。
導入手順

紙の参考書を注文

合わせて電子版を希望

電子版も付いてくる!

ブック対応教材を購入後に、電子版の利用申し込みを行なっていただきます。その後、「ブックコード」と呼ばれる教材コードのCSVデータとPDFデータ(左図参照)をメールにてお送りいたします。
こちらを印刷いただき、生徒に配布することで電子版の利用が開始できます。(別途Studyplusのアプリダウンロードと会員登録が必要です)
※コードの提供方法は出版社により異なります。
※コード提供数は原則教材購入数を上限とさせていただいております。
※ブックコードの申込み〜配布まで原則オンラインで完結します。
※出版社により、導入フローや条件が異なる場合がありますので、詳しくは各出版社の営業担当までお問い合わせください。
ご利用手順
ここでは先生、生徒それぞれにおいてブックコードのご利用手順をご紹介します。


Webフォームからブックコードを申し込む
申込後に配布されるURLからWebフォームにアクセス。必要事項を記入して申し込みます。
Studyplusをダウンロードする
App Store、Google Play Storeで「Studyplus」アプリを端末にダウンロードします。
ブックコードがメールで届く
申込時に記入したメールアドレス宛に、印刷用のブックコードと利用ガイドが届きます。
画面の指示に従ってアカウントを作成する
ダウンロードが完了したらアプリを起動し、画面の指示に従ってアカウントを作成します。
生徒一人ひとりにブックコードを配る
ブックコードのPDFデータを印刷し、生徒一人ひとりに配布します。
「Studyplus」アプリ内にブックコードを入力する
サイドメニュー > Studyplusブックからコード入力画面を開き、配布されたコードを入力します。
Studyplusブックの特徴
教材選択から学習記録までシームレス
Studyplusブックなら、教材を選び、学習し、記録するまで途切れることなくカバーできます。

Step 1 - 教材選択
登録されている教材からStudyplusブック対応教材を選択するとビューアが起動。

Step 2 - 学習開始
目次やしおり、拡大縮小などの標準機能のほか、英語教材などでは音声の再生も。

Step 3 - 学習記録
電子教材ビューア終了時に起動時間が勉強時間として自動的に記録されるから、面倒な手間がありません。
その他の特徴
もっとご活用いただけるサービスも
Studyplus for School
生徒がStudyplusブックを通じて学習した記録をはじめ、あらゆる生徒の自学自習の記録を、先生側で一元管理できるプラットフォーム。生徒の日々の努力を、気づき、褒める機能で、Studyplusブックでの学習をより最大化できます。
また、文部科学省のオンライン学習システム「MEXCBT(メクビット)」との連携にも対応しています。
Studyplus for School | これからの教室を支える学習管理プラットフォーム
Studyplus for Schoolは、これからの教室を支える学習管理プラットフォームです。生徒の日々の努力を、気づき、褒める機能でコミュニケーションを活性化。学習PDCAサイクルで効率的な学習管理をバックアップします。
https://for-school.studyplus.co.jp/
Studyplus for School公式サイト
よくあるご質問
インターネット接続がなくても利用できますか?
現在は、インターネットに接続した環境でのみ利用可能です。なお、書籍データはサイズが大きいため、Wi-Fi環境での利用をおすすめしております。